涙の真相…最終告白行われた「キミとオオカミくんには騙されない」最終話
恋愛リアリティーショー「キミとオオカミくんには騙されない」最終話(第12話)が、10月27日に放送された。
本作は、女子高生たちが運命の一人を見つけ出すべく、デートや共同作業を通して、ひと夏の恋に踏み込んでいく恋愛リアリティーショー。彼氏候補たちの中には、恋をするフリをしたオオカミくんが1人以上紛れ込んでおり、女子高生たちを惑わしていく。また、菊池風磨(timelesz)、横澤夏子、丸山礼がMCを務めている。
第12話では、まほちを呼びだしたこたの「太陽LINE」の真相や、最終告白の結果が明らかに。こたは、ほかのメンバーと協力し、まほちの誕生日をサプライズでお祝いした。
また、女子高生5人から男性メンバー5人への最終告白の一幕。1人目は、みぃからこたへの告白では、「2人きりのときにたまに照れたりする可愛いところも大好きです」と胸に秘めた思いを語り、「オオカミじゃないって信じています」とそっと手を差し伸べた。
そうへの告白時には、まほちとエミリが前に立った。そうが告白前に「月LINE」でエミリを呼び出し、2人きりで会話した際、エミリが流した涙の真相が判明。その後も、たいりときゃすみる、ガクティーとあんころの告白が行われた。
最後まで5人中3人のオオカミくんが潜んでいた本作。最高カップル投票にてオオカミくんの役割を免除され、無事カップル成立へと進むペアはいるのか、キミ(=視聴者)の決断によって動き出した運命の結末は、現在も無料見逃し配信中だ。
(シネマカフェ編集部)
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