大河ドラマ「べらぼう」第7回あらすじ 2月16日放送
横浜流星主演大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第7回のあらすじが公式サイトにて公開された。
本作は、日本のポップカルチャーの礎を築いた“江戸のメディア王”蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描く、笑いと涙と謎に満ちた痛快エンターテインメント。
横浜が“蔦重”こと蔦屋重三郎を演じるほか、渡辺謙、染谷将太、片岡愛之助、安田顕、小芝風花、市原隼人らが出演。語りを綾瀬はるかが担当している。
2月16日放送の第7回は、「好機到来『籬の花』」という物語。
鱗形屋(片岡)が偽版の罪で捕まり、この機を逃すまいと、蔦重は倍売れる吉原細見を作ることを条件に、地本問屋の仲間に加えてもらう約束を取り付ける。
しかし、反発する西村屋(西村まさ彦)は、浅草の本屋・小泉忠五郎(芹澤興人)と別の細見を作って阻もうとする。
お披露目直前まで、編さんを繰り返した蔦重のもとに、花の井(小芝)が現れ、ある話を持ち掛ける――というあらすじだ。
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は毎週日曜日20時~NHK 総合、18時~NHK BS、12時15分~NHK BSP4Kにて放送中。
(シネマカフェ編集部)
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