大河ドラマ「べらぼう」第13回あらすじ 3月30日放送
横浜流星主演大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第13回のあらすじが公式サイトにて公開された。
本作は、日本のポップカルチャーの礎を築いた“江戸のメディア王”蔦屋重三郎(蔦重)を横浜が演じ、彼の波乱万丈の生涯を描く、笑いと涙と謎に満ちた痛快エンターテインメント。
3月30日放送の第13回は、「幕府揺るがす座頭金」という物語。
蔦重は、留四郎(水沢林太郎)から鱗形屋(片岡愛之助)が再び偽板の罪で捕まったらしいと知らせを受ける。鱗形屋が、各所に借金を重ね、その証文の一つが、鳥山検校(市原隼人)を頭とする金貸しの座頭に流れ、苦し紛れに罪を犯した。
江戸城内でも、旗本の娘が借金のかたに売られていることが問題視され、意次(渡辺謙)は座頭金の実情を明らかにするため、長谷川平蔵宣以(中村隼人)に探るよう命じる――というストーリーになっている。
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は毎週日曜日20時~NHK 総合、18時~NHK BS、12時15分~NHK BSP4Kにて放送中。
(シネマカフェ編集部)
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