大河ドラマ「べらぼう」第18回あらすじ 5月11日放送
横浜流星主演大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第18回のあらすじが公式サイトにて公開された。
「天皇の料理番」「大奥」の森下佳子が、“江戸のメディア王”蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描く本作。横浜が“蔦重”こと蔦屋重三郎を演じるほか、伊藤淳史、福原遥、安達祐実、中村蒼、高橋克実らが出演している。
5月11日放送の第18回は、「歌麿よ、見徳は一炊夢」というサブタイトル。
青本の作者を探していた蔦重は、北川豊章(加藤虎ノ介)という絵師が描いた数枚の絵を見比べるうちに、ある考えが浮かぶ。早速、豊章を訪ねるが、長屋で出会ったのは、捨吉(染谷将太)と名乗る男。
そして蔦重は、新作青本の執筆を朋誠堂喜三二(尾美としのり)に依頼。しかし、しばらくして喜三二の筆が止まってしまうという事態が起こり――というあらすじ。
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は毎週日曜日20時~NHK 総合、18時~NHK BS、12時15分~NHK BSP4Kにて放送中。
(シネマカフェ編集部)
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