くらし情報『『スター・ウォーズ』は「レイアなしでは終われない」 監督が熱い思い語る』

2019年12月12日 20:13

『スター・ウォーズ』は「レイアなしでは終われない」 監督が熱い思い語る

『スター・ウォーズ』は「レイアなしでは終われない」 監督が熱い思い語る

「スター・ウォーズ」シリーズ完結編『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(12月20日日米同時公開)の来日記者会見が12日、都内で開催され、主演のデイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、オスカー・アイザック、アンソニー・ダニエルズ、J.J.エイブラムス監督、プロデューサーのキャスリーン・ケネディ、脚本家のクリス・テリオが出席。人気キャラクターのR2-D2、BB-8、さらに新キャラクターのD-Oも登場した。

昨晩盛況に終わったレッドカーペットの疲れも見せず登壇した一行は、登壇すると元気よく、それぞれ会場にあいさつ。いまの心境を聞かれたエイブラムス監督は、「2年間撮影して、ようやく公開です。みなさんと共有できることをうれしく思います。俳優みなの演技が素晴らしく、映像面でもILM史上最高のVFX。わくわくしています!」とファンに報告した。

主人公を演じるデイジーも、「最高の現場でした。私たちは世界観に楽しく入って、演じることができました。終わってしまうことの寂しさはあるけれど、みなさんと分かち合えることへわくわくもあるの!」と言うと、オスカーが「まだ公開しなくていいね? さよならをすることになるからね。

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