9月ブラウザシェア(モバイル) 2014年10月5日 マイナビニュース Net Applicationsから2014年9月のモバイル/タブレットブラウザシェアが発表された。9月はChromeとAndroid Browserがシェアを伸ばし、SafariとOpera Miniはシェアを減らした。割合としては1%に満たないものの、9月はFirefoxがシェアを伸ばした点も注目される。Firefox OSを採用したスマートフォンやタブレットデバイスの普及がシェア増加を推しているものと見られる。Safariのシェアは44.63%、Google ChromeとAndroid Browserの合計シェアが42.18%と、AppleとGoogleの提供しているブラウザがモバイルやタブレットにおけるブラウザとして支配的な立場にあることがわかる。バージョン別にみると、Safari 7.0が単体で3割近いシェアを、Android Browser 4.0が2割ほどを確保している。 この記事もおすすめ 仕事を愛する彼との恋愛を成功させるコツ 提供元の記事 Android BrowserからChromeへの移行が進む - 8月ブラウザシェア(モバイル) Chromeが続伸 - 7月ブラウザシェア(モバイル) Safari減少 - 6月ブラウザシェア(モバイル) Android BrowserからChromeへ移行傾向 - 5月ブラウザシェア(モバイル) ChromeとOpera Miniが増加 - 4月ブラウザシェア(モバイル) 提供: 関連リンク new 「初めてだとそうなる…」 酢豚を知らない外国人の、店員へのリアクションが? grape 夫の豹変に愕然…体調不良の妻を追い詰める無神経な言動への処方箋 愛カツ new 彼との距離を縮める!効果的な気遣いLINEのコツ 愛カツ ABEMA、衆院選特番は“異色のトリプルMC” EXIT・岸谷蘭丸・ひろゆきが担当【コメント全文】 ORICON NEWS QQEnglish、初めてでも挑戦しやすい春のセブ島留学応援キャンペーンを2月限定で実施 @Press この記事のキーワード