考えてる場合じゃねぇ!考えるのをやめた『figma考える人』自由すぎる可動域
『figma 考える人』は、「だれもが知っているあの芸術作品が、figmaになって動き出す
」とコンセプトとしたテーブル美術館シリーズの第1弾。教科書でもおなじみの彫刻作品であり、「地獄の門」と呼ばれる巨大な門の頂きで、詩想に耽る男の像「考える人」がまさかの立体化を果たし、さらにアクションフィギュアとして登場する。
フィギュアの間接部には、スムーズかつさまざまなポーズが決まるfigmaオリジナル関節パーツし、「考える人」のポーズはもちろん、実際の「考える人」ではありえないさまざまなアクションポーズをとらせることが可能。要所に軟質素材を使うことでプロポーションを崩さず、可動域を確保しているという。付属パーツは「考える人」ポーズ用の専用台座、「丸まった背中」と「口元に当てた手」を再現するための胸&頭部パーツはもちろん、その他頭部や手首パーツ、可動支柱付きのfigma専用台座が同梱される。
商品価格は3,980円(税込)で、「GOOD SMILE ONLINESHOP」の受注締切は2014年11月12日21:00。
商品の発売および発送は、2015年5月を予定している。
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