マツダ新型デミオ、東京都・六本木のデザインイベントで展示中 - 写真58枚
「SKYACTIV技術」と新デザインテーマ「魂動 - Soul of Motion」を全面的に採用した新型「デミオ」は、国産コンパクトカーのクラス概念を打破するデザインとテクノロジーをリーズナブルな価格(ガソリン車135万~191万1,600円、ディーゼル車178万2,000~219万2,400円)で実現し、各方面から高い評価を得ている。「2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したほか、今年度の「グッドデザイン・ベスト100」にも選出された。
「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2014」は、「デザインのスイッチ」をテーマに、デザインの現在(いま)を発信する大型イベント。マツダのブースは、「Mazda Design Atelier」の名称で東京ミッドタウンのキャノピー・スクエアに設置され、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載した2台の新型「デミオ」が展示された。「魂動」デザインにちなんだ展示もあり、マツダのデザイン哲学を体感できるブースとなっている。
「Mazda Design Atelier」は10月26日まで出展。期間中の10月18・19・25・26日には、マツダのクレイモデラーによるクレイオブジェ(クルマのデザインなど工業製品の試作用の粘土で製作したオブジェ)製作の実演会・体験会も実施される(各日13時・15時からの2回開催)。
カーデザインの開発過程を実際に見て体験してもらうべく、クレイオブジェの製作作業を実演し、来場者も製作の一端を体験できる機会を提供するという。
なお、新型「デミオ」のディーゼルエンジン搭載車については、2WD車が10月23日に発売され、4WD車は12月から販売開始予定とされている。ガソリン車は2WD車が現在販売中で、4WD車は12月から販売開始される予定だ。
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