ゆっくり読書もがっつり仕事もできるカフェが登場 - 3エリアで使い分け
○アーカイブ書庫も設置
「ラウンジエリア」(20席)は全席にソファを設置し、席間のスペースを広く確保した休憩のためのエリア。「カフェエリア」(32席)は明るく開放的な空間でランチなどに適しており、ショッピングの合間など、短時間の利用を想定しているという。「ビジネスエリア」(24席)では全席に優先LANを完備しており、PCワイヤロックやプリンターサービスを提供するなど、ビジネス環境が強化されている。
また、「ビジネスエリア」にはグラフィックデザインと建築のジャンルを中心に厳選した約350冊の書籍から成るアーカイブ書庫も設置。店内で自由に閲覧できる。書籍や雑誌のセレクトは、ビンテージ書籍のオーダーセレクションを世界各国で手がける書店「Flying Books」オーナーの山路和広氏が行った。
創刊号~約100号をそろえる雑誌『グラフィック・デザイン』や、『POPYE』『anan』の創刊号などをセレクトしているという。
提供するメニューとしては、ドリップコーヒー(360円)のほか、ランチタイム限定の「本日のランチセット」(600円~)や、ケーキやパフェなどカフェタイム限定のスイーツ各種(580円~)、バータイム限定の「生ビール」(600円)、各種カクテル(600円~)、おつまみ各種(350円~)などをそろえる。
なお、ランチタイムは11:00~14:00、カフェタイムは14:00~23:00、バータイムは18:00~23:00。ランチタイムは平日のみの実施で、カフェタイム・バータイムは週末には終日の実施となる。ラストオーダーは22:30。
※価格は全て税別
提供元の記事
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