JR東京駅エキナカに、有田焼と森永ハイクラウンチョコのコラボ商品が登場
『Hi-CROWN 2Tsubo Shop』は、森永製菓が「森永ハイクラウンチョコレート」発売50周年を記念して10月27日~12月7日まで展開する期間限定ショップ。
このほど、日本磁器発祥の地(有田町)や、日本の茶栽培の発祥の地(吉野ヶ里町)など、日本の名産品の発祥地を県内に持つ佐賀県と、日本で初めてチョコレートをカカオ豆から一貫製造した森永製菓がコラボレーション。森永製菓創業者で、日本の「菓子王」と呼ばれた森永太一郎氏は佐賀県伊万里市の出身でもあるなど、両者の縁は深いという。
コラボレーション商品は4種類。「ハイクラウン東京」は、同県出身の建築家・辰野金吾氏がデザインした東京駅が描かれた有田焼に、森永製菓の新商品「ハイクラウン50周年アニバーサリー」8種類をセットにした。有田焼は、香蘭社が手掛け、100個限定で販売する。価格は1万円。
「ハイクラウン東京マンディアン」は、有田焼の窯元・福泉窯が手掛ける有田焼の器に、同県産の白石レンコンやいちじくなどをトッピングした。購入した人には「嬉野 深蒸し緑茶」をプレゼントする。価格は2,300円。
開業100周年を迎える東京駅をモチーフにした、三段重ねのお重も販売する。有田焼の窯元・福泉窯の職人が一段一段デザインし、「完全受注」で生産する。ハイクラウンその他の菓子付き。価格は32万8,000円。
その他、同店で販売する棒付チョコレート「ロリポップ」(8種類)の中に、同県産のさがほのかを使用した商品も登場する。
価格は280円。
また、近隣のはせがわ酒店東京駅グランスタ店には、"チョコ"と"おちょこ"のコラボ「おチョコ BAR」が登場する。ハイクラウンチョコレートに合う同県の日本酒をはせがわ酒店が選び、チョコレートと日本酒という今までにない新しい組み合わせを提案する。ハイクラウンと日本酒3種類を楽しめる「おチョコ BAR セット」は600円。販売は11月30日まで。
※価格はすべて税別。
提供元の記事
関連リンク
-
「子どもはうるさくても叱らなくていい!元気な証拠じゃない!」しつけをしない迷惑なママ友。子どもを注意するように頼むと⇒「〇〇ちゃんママに怒られるからやめようねw」なぜか悪者扱いされて・・・
-
「ご飯って何度も言ってるけど!?」陣痛中もスマホを見ていた夫との結婚生活…ニュース見てたって言ってるけど本当は…
-
【保育園内ダブル不倫】「ばらしたらアンタが家庭を壊すことになるわよ」美人ママの相手は“ママ友の旦那さん”!?秘密を黙っておくが⇒「私の夫、不倫してるの」妻がその事実に気付いて・・・
-
timelesz菊池風磨、新幹線車内でヒコロヒーに遭遇「とてもきれいな人がいて…」 5日後にCMで共演
-
娘の担任と夫の“浮気現場”に突撃!しかし、問い詰めた瞬間⇒ 先生「…勘違いしてません?」妻「え?」