東京メトロ、中野車両基地など2カ所に地中熱を利用した空調システムを導入
地中熱利用空調システムは、年間を通じてほぼ一定である地中熱を冷暖房の熱源として利用するもの。熱交換井(深度100m)の中に熱交換チューブを通し、水または不凍液をチューブ内に循環させて地中で採熱や放熱を行う方式を採用する。総合研修センター(仮称)では9本の熱交換井を設置してエントランスの空調に、中野車両基地では30本の熱交換井を設置して作業場の空調に、それぞれ活用する。利用開始は中野車両基地が2015年4月頃、総合研修センター(仮称)は2016年4月頃の予定。
提供元の記事
関連リンク
-
new
愛息子のDNA鑑定をした結果⇒妻「夫しかありえないのに…」まさかの【父権肯定確率0%】だったワケ
-
new
学校帰りの娘と【外食】した夫に「ふざけないで!」妻は激怒!?その日の夜⇒【怒りの理由】に気づき…「俺が間違ってた」
-
new
卵殻膜から生まれた繊維を使用したライフスタイルブランド「ovonir」のPOP UP SHOP を9月25日(金)から京都・新風館にて開催
-
new
『GFEST.2026』タイムテーブル発表 ヤバイTシャツ屋さん、go!go!vanillasが各日のトリ
-
new
飲食店で…確認もせず「予約はない」と言い切る店員!?だが直後⇒「なんでここに…」客の女性が青ざめたワケ