富士通SSL、アシストのBRMS「Progress Corticon」を提供開始
Progress Corticonは、米Progress Software Corporationが開発を行ったBRMS製品。コーディングをまったく行うことなく、ビジネスルールの追加・変更をシステムに展開できるだけでなく、米国で特許取得済みの独自アルゴリズムにより、ルール数やデータ処理の複雑さが増しても高パフォーマンスを実現する。
富士通SSLではBRMSの提案から導入、運用サポートまでを提供する「BRMS導入支援ソリューション」の一部として同製品を位置づけ、顧客企業の業務システムの運用・管理における負荷軽減や、業務の効率化を支援する。
アシストは同製品の販売や技術支援、マーケティングに関し、富士通SSLをバックアップしていく。
提供元の記事
関連リンク
-
new
今秋放送ドラマ『オレハコ』、各大学陸上競技部監督キャスト発表 山本耕史、駿河太郎、金田明夫出演【コメント全文】
-
new
『なんでも鑑定団』”超格安で購入”松尾芭蕉の書状、本人評価額300万→“ド級値”にどよめき「博物館級」「新発見なんて凄すぎる!!」
-
new
松島聡、今泉力哉監督書き下ろし楽曲を奏でる 『冬のなんかさ、春のなんかね』第6話あらすじ
-
蒔田彩珠、北海道で”ありのままの自分を肯定できる時間”描く 不二家「ミルキー」ブランドキャラクターに就任
-
new
TBS江藤愛アナ、日々の放送に全力「青春と思えるものが長く長く続けばいいな」 今だからこそ感じる“テレビの役割”「大事なのは心」