長野県歌がJR長野駅の発車メロディに - 飯山駅新幹線ホームは「ふるさと」
県歌「信濃の国」は、1900年に郷土教育を目的として作られた歌。長野県域の地理・歴史・文化に触れる内容で、「日本で最も有名な県歌」の異名を持つ。2015年1月頃から、長野駅新幹線ホーム11・12番線、13・14番線にて使用開始する。
飯山駅の発車メロディに採用された「ふるさと」は、長野県中野市出身の高野辰之が作詞、鳥取県鳥取市出身の岡野貞一が作曲を手がけ、1914年に発表された作品。子供の頃に親しんだ野山の風景を遠い地から懐かしむ内容のこの曲を、2015年3月14日から飯山駅新幹線ホーム11・12番線で使用開始する。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「切り抜きジャンプ+」好きなシーン切り抜きSNS投稿できる 作成数10万突破で有名人も参加
-
「出張は別の人が行くことになったんだ」上司から突然のキャンセル宣言!しかし自分の代わりに行くのは“仕事ができない同期”で…不審に思いSNSを見ると⇒不倫旅行の様子がアップされていて・・・
-
イ・ドンウク&岡田将生が共演 『殺し屋たちの店 2』本予告編・キービジュアル公開
-
new
被災地支援の認定NPO法人あっちこっち、新たにコンサートシリーズを始動!『しあわせの風コンサート』第1回はピアニスト・青木智哉が登場
-
【W杯2026】東京都の配水量、試合開始時に急落 日本×チュニジア戦、ハーフタイムでは急上昇 都水道局がグラフ公開