米Apple、Apple Watch用の開発ツールセット「WatchKit」の提供開始を発表
WatchKitが含まれるiOS 8.2 ベータSDKは、iOS Developer Programメンバーに対し、 developer.apple.com/watchを通じて提供が始まっている。WatchKitのWebサイトにはプログラミングガイド、ヒューマンインターフェイスガイドライン、テンプレートなどが用意されている。また、来年後半からは、Apple Watch向けの完全ネイティブアプリケーションが作成可能となる予定だ。
デベロッパはWatchKitを使って、アプリケーションやアクション通知、ユーザが気にかけている情報を素早く見せる「グランス」を作成できるとともに、軽いタップと深く押す操作の違いを判別する「Force Touch」、ズームやスクロールを行う「デジタルクラウン」、アラートや通知を受け取ったり、デジタルクラウンを回す、ディスプレイを押すといった操作を感知する「Taptic Engine」といった新しいテクノロジーを使った開発もできるようになる。
提供元の記事
関連リンク
-
new
54歳・藤木直人、ハーフマラソン大会の出場を報告 タイムも公表&盛岡冷麺も堪能「さすがです」「カッコ良すぎます」 地元民からも歓喜の声
-
King & Prince髙橋海人が「KAITO」としてソロ活動を開始 作詞作曲、アートワーク…1stシングル「swim?」が5日にデジタルリリース
-
new
マイタケに『大さじ2杯』をまぶして…カリッと食感に「箸が止まらない!」
-
new
夫「どけ!早い者勝ちだ!」臨月の妊婦が座ろうとしたベンチをダッシュで横取り!妻が注意すると⇒【最低な言い訳】に離婚を決意した話
-
不登校と発達特性の関係とは?AI活用やオンライン支援が広げる「多様な学び」の選択肢【勉強会レポート】