レクサス「LF-C2」LAモーターショーにオープンエアタイプのコンセプトカー
「LF-C2」は、レクサスがめざすエモーショナルなデザインをテーマとしたデザインスタディであり、光からインスピレーションを得た外形デザインを採用。2+2シーターのGTカーで、開閉式ルーフすら存在しないオープンボディにより、自然と一体となったドライビングが楽しめるという。
エクステリアは、ボディ表面の陰影が見る角度や光の種類によって変化する造形とし、外板色には陰影の変化を際立たせる新規開発色「ゴールドイエロー」を採用。精緻に編み込まれたメッシュ形状のスピンドルグリルは、見る角度によって異なる表情を見せ、存在感を強調する5本スポークの20インチアルミホイールを装着している。
インテリアは、リヤデッキを起点としてセンターコンソールからダッシュボードまでを含めた一体感ある構成とし、タッチパッドを用いたリモートタッチを採用するなど、機能的かつシンプルなデザインとした。手によくなじむレザーステアリングと、体にフィットするシートにより、走りの楽しさをよりダイレクトに表現している。
提供元の記事
関連リンク
-
new
climbgrowとSIX LOUNGEが新宿・歌舞伎町の夜にロックンロールをぶち込んだ『climbgrow TWOMAN SHOW 「GIVING」』をレポート
-
new
織山尚大、“病んでる”主人公と自分重ねる「気持ちがわかる」 馬とふれあう役作りにも挑戦
-
new
『テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート』国立新美術館で 世界を揺るがした「YBA」の作品など約100点が来日
-
new
義母が得意料理を振る舞うが…明らかに“異臭”!?しかし⇒場の空気を読んで、夫がひと口食べた【結果】
-
new
織山尚大、共演者が印象の変化に驚き 稽古初日は「すべてが敵!」