東京都・銀座に干し芋をとんかつにした「ほしいもとんかつ」登場
「ほしいも」は茨城県の名産品で、約100年前に漁業が盛んな那珂湊(現・ひたちなか市)で製造されたのが始まりと言われている。砂糖などの添加物を一切使用せず、じっくりと時間をかけて天日干しすることでサツマイモ本来の甘みを引き出しているという。
今回販売を開始した「ほしいもとんかつ」はランチタイム限定の提供で、今や同店の定番メニューとなったという「納豆とんかつ」に続く"変わり種とんかつ"の第2弾となる。ミルフィーユ状に重ねたしゃぶしゃぶ用ロース肉の中心にほしいもを巻いて仕上げており、肉には茨城県の銘柄豚「ローズポーク」を使用している。
店内ではそのほかにも「お芋のパフェ」(950円)といった芋を使用したスイーツ類も提供。また、12月30日までは今シーズンの「新ほしいも」も販売しており、オーソドックスな形の「平切り」のほか、丸ごと干した「丸干し」、食べやすい「角切りスティックタイプ」など豊富なバリエーションを取りそろえる。
※価格はすべて税込
提供元の記事
関連リンク
-
new
志田未来が破竹の勢い 9クール連続の連ドラ出演が決定 GACKT主演の7月期フジ月9でエリート弁護士に「今までにない新しさを感じる作品」【コメントあり】
-
new
「アイツを解雇しないなら、辞めるw」と退職届けで脅す部下。だが「了解!」上司の正体を知りガタガタ震えだす!?
-
ABCテレビ・新人アナがデビュー 慶大應援指導部元代表・枝廣二葉アナ&身長172センチ“大型新人” 瀧口美咲アナ【プロフィール】
-
new
妊婦に席を譲ったのに…その席を奪う男!?次の瞬間⇒「あなた…」意外な人物によって撃退!?
-
new
ディナー中、彼「ちょっとトイレ」10分後⇒戻ってきた【衝撃の姿】に「えっ!?」周囲の視線が集まったワケ