ドーモ、ハトリ・ハンゾウです『戦国大戦』忍殺・服部半蔵がfigmaで立体化
忍殺 服部半蔵は、『戦国大戦』で謎のニンジャソウルを宿し死神と呼ばれるニンジャ。おなじみのfigmaオリジナル関節パーツを使用し、要所に軟質素材を使うことで、プロポーションを崩さず可動域を確保。付属する多彩なオプションパーツとともに、ニンジャらしく劇中のあらゆるシーンを再現することができる。全高は約150mmで、原型制作はSCRATCH MODELISTが担当。
オプションパーツは、槍、刀の武器とアクション用になびいたマフラーが付属。さらに「ドーモ、ハトリ・ハンゾウです」のあいさつ、気合の叫び、そして「強手裏剣(ツヨイ・スリケン)」や戦闘時の「忍殺」「勝利」エフェクト等をPETシート、可動支柱付きのfigma専用台座が付属し、プレイバリューの高いフィギュアに仕上がっている。
商品価格は5,000円(税別)で、「GOOD SMILE ONLINESHOP」の受注締切は2015年1月14日21:00。商品の発売および発送は、2015年6月を予定している。
(C)SEGA (C)2012 Ninj@ Entertainment
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