ハリセンボン近藤春菜、白塗りで自虐ネタ「ベイマックスじゃねえよ!」
『ベイマックス』は、近未来の都市を舞台に、兄を失った少年と癒し系ロボットとの心の交流を描く感動作。鈴をイメージしたケアロボット、ヒロという名の主人公、舞台であるサンフランシスコと東京が融合したかのような都市、サンフランソーキョーなど、日本の文化から多大な影響を受けた映画となっている。
ベイマックスを意識し、白塗りで登場した近藤は、箕輪から「ふわふわ。今日は『ベイマックス』よろしくね」と振られると「『ベイマックス』じゃねえよ!」と返し、会場は大ウケ。2人は、鏡餅のようにミカンをのせたベイマックスと、「子供ケア隊」、振り付けユニット「左」のMIKAKO、会場の観客と共に「ふわふわエクササイズ」にトライした。終了後、息が上がり、汗だくになった近藤に箕輪から「充電した方がいいんじゃない?」というツッコミが入る。
近藤は「『ベイマックス』じゃねえよ!」とリピートし、会場はまた爆笑の渦となった。
最後に近藤が「楽しくて面白い、家族や友達との絆も楽しめる映画になっています」と『ベイマックス』をアピール。続いて箕輪が「みんなで見て、『ベイマックス』の魅力にとり憑かれてください」と言うと、近藤が「はるかが"とり憑かれる"っていうとなんか怖い」とツッコむ。箕輪は「死神じゃねえよ!」と言って笑いをとった。イベント後の会見では、クリスマイブの話題に。近藤は「お友達と鍋食べたりして。女子会ですね」とさみしげに告白。箕輪も「仕事が終わってすぐに家に帰って、お母さんとチキンをかじりました」と言うと、近藤が「かじるって。
ネズミじゃないんだから」と失笑していた。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「もっと若いお嫁さんが欲しかったわぁ」義母に面と向かって言われた嫁…不妊治療と嫁いびりに耐える日々に終わりは来る?
-
new
義両親「孫は預かる」母「よっしゃ!ガキの面倒見なくて済む」しかし直後⇒「ちなみに…」義父が告げた“条件”に取り乱して…!?
-
柳家三三 市川中車ほかリーディングキャスト&公演スケジュール決定! 精神科医と元患者の心理サスペンス『フェイス FACE / FAITH』7月31日(金)開幕
-
new
「動画も撮ってた…」娘の告白に母が絶句…万引き冤罪の裏で進んでいた“もっと悪質なこと”がヤバすぎた…
-
new
アレルギーの娘の食物に、牛乳を混入させた義母。しかし⇒嫁が血相を変え“明かした事実”に、義母「そんな…」