ブラックサンダー「義理チョコショップ」が東京駅に登場--限定の生チョコも
義理チョコショップでは、同店舗限定品「生ブラックサンダーラグジュアリー」「ブラックサンダー大」「ピンクなブラックサンダー」を含む全7種類のブラックサンダー関連商品が販売される。
「生ブラックサンダーラグジュアリー」(1日30個限定1人1個まで/3本入り税別800円)は、チョコレート専門店「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」の土屋公二氏監修の、生チョコレートを使用した商品。10時~、13時~、17時~の3回販売整理券が配布される。「義理の本命、特別な相手への義理チョコにご利用ください」と同社。
「ブラックサンダー大」(1日10個限定1人1本まで/税別1,000円)は、重量が通常品の約35倍と、見た目のインパクトを持たせた特別商品。
「特に大きな感謝を示したい相手への義理チョコにご利用ください」と同社。
「ピンクなブラックサンダー」(18袋入り/税別1,000円)は、2014年販売時に大好評で連日即完売のいちご味を限定復活させたもの。
「ブラックサンダー義理チョコパッケージ」(20本入り/税別600円)は、「一目で義理とわかるチョコ」というフレーズとイナズマに打たれたハートマークが入ったバレンタイン特別仕様パッケージのブラックサンダー。中身は通常のブラックサンダーが入っている。「ラ・ブラックサンダーミニバー」(2袋入り/税別700円)は、ミニバーサイズのブラックサンダーがバレンタイン専用パッケージに入った商品。いずれもバレンタイン期間限定販売品。
「東京サンダー」(2袋入り/税別700円)は、雷おこしの老舗「常盤堂雷おこし本舗」の協力により開発された商品。「雷おこし種(パフ)」を投入し、黒糖風味にするなど和風テイストになっている東京土産品。
「ブラックサンダーミニバー義理チョコアソート」(2月4日発売/税別900円)は、かるい食感、通常のブラックサンダーミニバー、濃い味の3種アソートの商品。バレンタイン期間限定販売品。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「私の悪口言ってるの!?」善意の忠告はまるで響かず…
-
new
イギリス出身のイラストレーターTess Smith Roberts(テス・スミス・ロバーツ)の個展「PICNIC」が清澄白河のThe Bee's Knees Galleryにて開催
-
new
山田優「日本に100台しかない」 冷蔵庫付きの高級愛車に買い替えを報告、弟・親太朗も「でかい」と驚いた内装を公開
-
new
トム・ウェイツ&アダム・ドライバーほか“くせ者家族”たち捉える『ファーザー マザー シスター ブラザー』キャラビジュ
-
new
『プレデター』シリーズのダン・トラクテンバーグ、ディズニーで『眠れる森の美女』に着想を得た作品を監督へ