日本アジアグループ、滋賀県近江市にメガソーラー発電所が完成
「東近江ソーラーウェイ」は、地元自治会が所有する遊休地を活用した発電所で、立地面積は約4万1500m2、出力は約2.4MWを有する。発電した電力はすべて関西電力へ売電する。
日本アジアグループは「再生可能エネルギーの固定価格買取制度のもとメガソーラー発電所の開発に向け、これまでの実績により培った技術とノウハウを活用し、地域特性にあわせた太陽光発電所の開発を行うとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりへの取り組みを進めてまいります」とコメントしている。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「金が尽きたらネカフェに行こうかと思ってる」義父が突然家に転がり込んできた…同居中の義父の行動が怪しくてカメラを仕掛けてみたら衝撃行動が!
-
new
《ジョニー・デップと夫婦役で共演》40歳『バトロワ』女優 大手事務所退社→パリ移住で苦悩→第1子出産後に選んだ新天地
-
new
五美術大学の学生による多彩な表現が集結!「第二回小作品展」銀座アポロ昭和館 YOHAKUにて11月10日(火)より開催
-
new
「最低の政治家」高市批判の急先鋒・芥川賞作家が細野防災相を断罪…ネットも「妄念甚だしい」指摘された“問題発言”
-
new
【Lotus Gallery】2人展「Unseen — I .The Within」銀座アポロ昭和館 YOHAKUギャラリーにて