東京都・神保町にて、人気クリエイター約100名の年賀状を一般公開する催し
同展は竹尾が毎年開催している恒例の新春企画で、同社が各方面のクリエイターから受け取った年賀状100枚を一般公開する。それぞれの年賀状では、「紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージ」が楽しめるとのこと。参加クリエイターは、原研哉、水野学、廣村正彰、北川一成など100名以上となる予定。同社Webサイトでは参加クリエイターのリストが公開されているほか、随時更新も行われるという。
また、同展のDMは、今年の干支にちなみ「羊毛紙」という名前の紙を使用しており、会場で配布をしているとのことだ。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が“パワハラ”と物議、広報が明かした「公開の意図」
-
new
ダイアン津田、鼻うがいで”渾身の「スー!」”を炸裂 『ハナノア』20周年新ウェブCMに登場
-
new
竹内涼真、祖父は“黒沢作品”の出演俳優だった 芸能界に入ってから知った家族の秘密
-
支援額500万円突破!「毎日着れる防刃服。ひんやり×柔らか×高耐刃|TeraCut(テラカット)」をCAMPFIREにて先行販売中
-
初の公募による3校を含む出演校7校が決定!5月31日(日)開催「甲子園ブラスバンドフェスティバル2026」グラウンドウォークも楽しめるチケットは、2月18日(水)から先行発売!