長澤まさみ、『コンフィデンスマンJP 』前作超えの興収30億円突破!「心より感謝」
映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(公開中)の興行収入が30億円を突破したことが28日、明らかになった。
同作は脚本家・古沢良太によるオリジナル作で、コンフィデンスマン(信用詐欺師)のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)が、毎回さまざまな業界の華やかな世界を舞台に、壮大で奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだましとる。
先日行われた大ヒット舞台挨拶にて、映画第3弾『コンフィデンスマンJP 英雄編』の製作mo
サプライズ発表された同作。この度、前作『ロマンス編』(29.7億円)を超え、27日までの公開36日間で220万人動員、興行収入は30億円を記録。前作で惜しくも届かなかった30億円の壁を破った。
さらに、朗報を聞きつけたお馴染みの“コンフィデンスマン”、ダー子役・長澤まさみ、ボクちゃん役・東出昌大、リチャード役・小日向文世から、歓喜のコメントも到着した。
○長澤まさみ コメント
皆々様のお陰で愛される作品となっている事心より感謝致します!!
コンフィデンスマンファミリーとなって応援して下さる子猫ちゃんの皆々様、ドラマ撮影時にはエキストラとして潜入して下さった方もいましたね、イベントに参加して盛り上げてくれたり、お世話になっております、が!!
第3弾では、映画を盛り上げる為に色々と協力して頂くことになると思います、が!!
宜しくね〜(ハート)
○東出昌大 コメント
前作を上回る多くの方々に楽しんで頂けた事は、これ以上ない喜びです。
ドラマ撮影開始時期から約3年。
コンフィデンスマンの世界をこんなにも長い間応援して下さり、本当にありがとうございます。
まだご覧になっていない方も、是非劇場に笑いにきていただけたら嬉しいです。
○小日向文世 コメント
皆さんのお陰で、前作の成績を超える事が出来ました。ありがとうございます。
この作品をご覧になって、少しでも元気に、明るい気持ちになって頂けたら嬉しいです。
第3弾待ってて下さいネ!
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