くらし情報『ミスセブンティーン2020入江美沙希、14歳の決意と母の言葉「自分らしく」』

2020年10月20日 10:30

ミスセブンティーン2020入江美沙希、14歳の決意と母の言葉「自分らしく」

ミスセブンティーン2020入江美沙希、14歳の決意と母の言葉「自分らしく」

ファッション誌『Seventeen』(集英社)の専属モデルオーディション「ミスセブンティーン2020」で、3,446名の中から藤村木音、秋本レイラニと共に選ばれた入江美沙希(14)。オーディションでは周囲のレベルの高さに驚き、「手応えはありませんでした」と諦めかけていたという。憧れの永野芽郁の背中を追い、「自分らしく」と一歩を踏み出したばかりの14歳・入江美沙希を取材した。

○■マネージャーの一言で大泣き

今までは仕事で上京する時は、母がついてきてくれたのですが、セブンティーンモデルになったら、「1人で行こう!」と思い、1人で、新幹線に乗って来ました。もうそろそろ自立したいので(笑)。

『Seventeen』は、小学校4年生の頃からずっと愛読していました。その頃から誌面に出ているモデルさんたちを見ていて、モデルさんが着ていると全部の服がかわいく見えるんです。私もそう思ってもらえるような人になりたいと思って、今回応募しました。母が応援していてくれていたこともきっかけです。

ミスセブンティーンに選ばれたと知ったのは、事務所に呼び出された時でした。最初は、「もしかして怒られるのかな……」

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