富士通、製造現場管理システム「GLOVIA ENTERPRISE MES」の販売を開始
同製品は各工場ごとの製造実績情報の収集・管理方法を標準化し共有することで、工場間の実績比較が行え、ノウハウの共有や改善活動による生産性向上を可能とする。また、拠点別生産性やライン別の製造進捗などの現場情報と本社システムを連携させることで、経営層、管理者層、現場層などそれぞれの階層に応じた情報を見える化する。
さらに、部品を最適な時に必要分をラインへ補充する自動補充指示のシステム化、不具合から原因部品・部材を特定するだけでなく、部品・部材の不備の影響を受ける製品を特定する2方向からのトレーサビリティを実現する。
価格は基本管理(1サーバライセンス、10ユーザーライセンス)が200万円で、工程管理(1サーバライセンス、10ユーザーライセンス)と在庫管理(1サーバライセンス、10ユーザーライセンス)が300万円。価格はいずれも税別。工程管理および在庫管理の導入には基本管理が必須となる。
同社は、3年間でサーバライセンス150本の販売を目標としている。
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