平愛梨主演『呪怨』のメインビジュアル公開! よく見るとそこには白い影が…
本作は、日本国民が選ぶ「最も怖い映画シリーズ」第1位に選ばれ、ハリウッドリメイクもされるなど、世界中を恐怖の渦に巻き込んだ『呪怨』シリーズの最新作にして最終章。ビデオ版『呪怨』(1999年)に始まり、さらにスリリングになりながらたどり着いたシリーズ10作目の『呪怨 -終わりの始まり-』(2014年)を経て、メインビジュアルの「終わりが、終わる」のメッセージに込められたのは、この呪いの鎖の"本当の終わり"。一見シンプルに見えるデザインだが、目をこらすとぼんやりと少年の白い影が浮かび上がっているのがわかる。
小学校教師をしている妹・結衣の失踪を聞いた麻衣(平)は、結衣が頻繁に「佐伯俊雄」という不登校の生徒の家を訪れていたことを知る。手がかりを得るため、「佐伯俊雄」の居場所を捜索し始めた麻衣だったが、その日から彼女の周りでは不可解な事が起こり始める。
提供元の記事
関連リンク
-
「子どもはうるさくても叱らなくていい!元気な証拠じゃない!」しつけをしない迷惑なママ友。子どもを注意するように頼むと⇒「〇〇ちゃんママに怒られるからやめようねw」なぜか悪者扱いされて・・・
-
「ご飯って何度も言ってるけど!?」陣痛中もスマホを見ていた夫との結婚生活…ニュース見てたって言ってるけど本当は…
-
娘の担任と夫の“浮気現場”に突撃!しかし、問い詰めた瞬間⇒ 先生「…勘違いしてません?」妻「え?」
-
妻「夫と浮気してる?」浮気女「おばさんの被害妄想怖い♡」⇒直後妻が”あるモノ”を取り出すと浮気女が青ざめた話
-
“米アカデミー賞ノミネート”山崎エマ監督、小学校30校から撮影NG 母校からも門前払いで製作に費やしたのは計10年