『妖怪ウォッチ』ロボニャンが待望の超合金化! あのチョコボー製造機も再現
「ロボニャン」は、現在、小学生を中心にゲーム、アニメ、玩具と人気を博している『妖怪ウォッチ』に登場するキャラクターで、自称「ジバニャン」の未来の姿であるロボット妖怪。『妖怪ウォッチ』の「超合金」シリーズとしては、2015年2月に発売された『超合金 ジバニャン』に続く商品で、最も同シリーズの特色を活かすことができるロボニャンが立体化される。
『超合金 ロボニャン』は、ロボ妖怪という超合金にうってつけのキャラクター設定に伴い、ダイキャストを使用したその質感とともにさまざまなギミックを搭載。胴体内部のメカニック構造の再現のほか、内部には「チョコボー製造機構」を内蔵しており、2種類付属する「チョコボーパーツ」も格納できるという。さらに、ロケットパンチギミック、噴射台座を使って飛び立つ姿の再現、しっぽの中にコンセント内蔵と、ロボニャンならではのギミックが盛り込まれている。
全高は約120mmで、材質はABS、ダイキャスト製。
セット内容はロボニャン本体に加え、交換用手首パーツ左右、交換用ロケットパンチ腕右、専用台座、エフェクト台座、台座支柱(左・右)、チョコボー(閉じ)、チョコボー(開き)となる。
(C)L5/YWP・TX
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