ECS、超小型デスクトップPC「LIVA」のCore M搭載モデルをCeBITで展示
従来の「LIVA」は、CPUに「Bay Trail」(開発コード名)世代のIntel Celeron N2807(1.58GHz)を搭載していたが、Core Mの採用によって、筐体サイズを14%小型化するほか、SSDは最大1TBまでアップグレードできるという。
また、現行モデルではIEEE802.11a/b/g/n対応無線LANが利用可能だったが、Core M搭載モデルではより高速な無線ネットワークが利用できるという。