"牡蠣に合う日本酒"の提供を鮮魚居酒屋「四十八漁場」がスタート
四十八漁場は、日本各地の漁場から直送で届く鮮魚が楽しめる海鮮居酒屋。牡蠣は1年を通じて宮城県産のものを提供している。
今回、牡蠣との相性に特化した日本酒を、酒販店である販売元・いまでやと共に企画提案した。宮城県の酒蔵・山和酒造と同県で牡蠣養殖を営む漁師のもとを実際に訪問。"宮城の米と水と酵母でつくる宮城の牡蠣にあう日本酒"というコンセプトで、日本酒「純米吟醸YAMAWA for Oyster」を開発した。
同商品は、宮城県産ひとめぼれをはじめ、酵母も水も宮城県のものを使用。うま味と酸味のバランスをとり、牡蠣のうま味を引き立てる味わいを実現した。
ボトルは東松島のエメラルドグリーン色の海をイメージし、ラベル下には海の中で静かに成長する牡蠣をデザインしている。価格は、グラスが税別650円、一合が税別940円。
また、同店では牡蠣メニューとして「生牡蠣」(1個380円より)や「牡蠣の土鍋蒸し」(980円)などを提供する。
※価格は税別
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