計測技術研究所、燃料電池(蓄電池)評価対応大容量直流電子負荷装置を販売
燃料電池の発電特性および蓄電池の放電特性評価で要望のあったCC+CV、CP+CVモードと太陽光発電パネル(PV)の発電評価としてMPPT(最大電力追従)モードを標準機能として新たに追加。さらにカーエレクトロニクス向けの設備で必須である非常停止ボタン(前面)ならびに非常停止入力(接点)も装備している。
またPLC(プログラマブル・ロジック・コントローラ)によるリモート制御用として、外部アナログ信号(入力:3出力:2)/デジタル信号(入力:6出力;7)を追加装備し、PLC制御との組み合わせと親和性を向上した。
今後大容量化されていく新エネルギーの評価用、電子負荷装置として、5kW~最大60kWまで幅広い発電素子の試験・評価や自動化に適している。なお、標準価格は172万円からとなっている。
関連リンク
-
new
【あすから】“サヴァン症候群”チュウォン、小児科医として成長していく 韓国ドラマ『グッド・ドクター』放送スタート<キャスト・あらすじ>
-
new
「慰謝料なんて払うわけないでしょ!」と息巻く隣人女に、逃げ場ゼロの正論を叩きつける!
-
new
【あすから】イ・ジュンギ主演の痛快アクションサスペンス 韓国ドラマ『アゲイン・マイ・ライフ~巨悪に挑む検事~』放送スタート<キャスト・あらすじ>
-
new
「さっき義母が話してた女性って誰?」夫に聞くとまさかの回答が!? 義実家訪問で歓迎されなかった理由とは
-
new
LUNA SEA・SUGIZO、ラーメン「天下一品」55周年ビジュアル公開 「ステキ~」「正月感ある」