JO1、「Shine A Light」MVが100万回再生突破! 「JAMのおかげ」と感謝
10日に公開されたグローバルボーイズグループ・JO1の1stアルバム『The STAR』(11月25日発売)の表題曲「Shine A Light」のミュージックビデオ(FULL Ver.)が、公開翌日の11日に再生回数100万回を達成した。海外からも多くのコメントが寄せられ、公開時にはツイッターの世界トレンド2位を獲得。このたびメンバーの川西拓実、川尻蓮、河野純喜、與那城奨が喜びのコメントを寄せた。
■川西拓実
まず応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。世界の方々に沢山応援していただいているんだという実感もしましたし、その分、より良いものを見せたいという気持ちもこれまでより強くなりました。もっと沢山の方にJO1というグループを知ってもらえて、世界中の方々を幸せに出来るようにこれからも頑張ります。
■川尻蓮
本当に応援ありがとうございます!! JAMのみなさんの熱量に負けないように僕たちもこれからもっともっとがんばります! これからもどうぞよろしくお願い致します!
■河野純喜
本当にありがとうございます。JAMの皆さんのおかげでこのような記録を出すことが出来て本当に嬉しいです! 僕達これからも努力を惜しまず、JAMの皆さんにかっこいい姿をもっともっと見せれるように頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。
愛してます。ほんまにありがとう!
■與那城奨
こうやって世界トレンド2位を頂くことが出来たのも、全てがJAMのおかげです。これからも僕たちは成長し続けるので応援よろしくお願いします。本当に嬉しいです!! 本当にありがとうございます!!
「Shine A Light」MV FULL Ver.は、“交差する時空”をテーマに、時間や時代を超えてメンバーたちが交わる様を描いている。CGを駆使した見応えのある映像で、架空の都市の巨大なスクランブル交差点を舞台に、交わるハズのない時間を「光」が結び付け、時空を超えた若者たちの想いが交差するストーリー。違う時間軸を生きるメンバーたちが、プリズムを軸にシチュエーションやマルチ画面を超えて互いに影響し合っていく様子が見どころとなっている。
メンバーのソロシーンでは、11人それぞれのメンバーカラー(豆原一成=レッド、川尻蓮=ブルー、川西拓実=ピンク、大平祥生=イエロー、鶴房汐恩=グレー、白岩瑠姫=ホワイト、佐藤景瑚=キャメル、木全翔也=ライトパープル、河野純喜=ライトブルー、金城碧海=ブラック、與那城奨=グリーン)をイメージした「光」が登場する。1stシングル「PROTOSTAR」から「無限大」の「筋肉キス」、2ndシングル「STARGAZER」から「OH-EH-OH」の「ジャケットダンス」と、毎回話題を集めてきたダンスパフォーマンス。
今回はサビ部分で、両手をキラキラと輝く星に見立てて踊る「スターダンス」を披露している。
(C)LAPONE ENTERTAINMENT
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