ビッチ先生役の元KARA知英が暗殺失敗!?「あのタコ!今日こそやってやるわ!」
映画の原作は、漫画家の松井優征氏が『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の『暗殺教室』。2012年連載開始直後から話題となり、約2年間という驚異的なスピードで累計発行部数1,350万部(既刊13巻)を突破している。月の7割を破壊し、さらに地球の破壊を予告している謎の生物"殺せんせー"が椚ヶ丘中学校3年E組の担任になることを提案。その暗殺を命じられたE組の生徒たちが奮闘しながら、成長していく姿を描く。
本作の中で、すご腕の殺し屋でありながら外国語教師の"ビッチ先生"こと、イリーナ・イェラビッチを演じる知英。ファッションモデルとして『non-no』でも活躍していることから、今回のコラボレーションが実現した。公開された動画は「スコープ編」と「うっとり編」の2種類。
「スコープ編」では殺せんせーが『non-no』を読んでいるところにビッチ先生が暗殺を企て、冒頭で「あのタコ! 今日こそやってやるわ!」と狙いを定めるストーリー。一方の"うっとり編"では知英がモデルとして雑誌をPR。本誌を読んだ殺せんせーがうっとりしてしまうという内容になっている。
(C)2015フジテレビジョン 集英社 ジェイ・ストーム 東宝 ROBOT
(C)松井優征/集英社
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