サイオス、新たに公開されたOpenSSL脆弱性情報の影響と対策をサイトに掲載 2015年3月23日 マイナビニュース サイオステクノロジーは、3月19日に公開されたOpenSSLに関する脆弱性の、LifeKeeper製品への影響度とその対策をユーザーサイトに掲載した。この脆弱性によって同社のLifeKeeper製品が影響を受けるのは、CVE-2015-0204、 CVE-2015-0286、 CVE-2015-0287、 CVE-2015-0293の4件で、これらの影響を受ける製品のバージョンと環境、影響の範囲、そして暫定の回避策を記載している。恒久対策については、次期リリースで対応する予定。詳細はブログを参照のこと。 この記事もおすすめ 世界的ミスコンテストの合同地方代表選考会「ベストオブミス」富山大会2026開催 3名のグランプリが誕生 提供元の記事 サイオステクノロジー、2015の事業戦略を発表 OpenSSLの脆弱性[CVE-2015-0291]と[CVE-2015-0204]について 春です!新生活をはじめる人に勧めたい5冊はコレ! サイオス、LifeKeeperによる「Red Hat Enterprise Linux 7」のサポートを開始 2010年から2015年までのWebサーバーの利用推移について 提供: 関連リンク new 花より団子―桜の季節に楽しみたい、東京だんご10選 FASHION HEADLINE new Stray Kids、韓国で日本ブランドイベントに登場 プライベートな願望も披露「海やキャンプにメンバーと行きたい」 ORICON NEWS new 「彼がすべて」を手放した瞬間に愛される。自分を見失いそうな夜に効く、心の体温の整え方 愛カツ new 吉高由里子&ムロツヨシ、Netflix新シリーズで倦怠期の夫婦役 「地上波ではできないとんでもないドラマ」制作開始 ORICON NEWS new 山口もえ、ふるさと納税の返礼品でゲットした“五月人形”を披露「な、な、なんとふるさと納税の返礼品なの!ビックリでしょー?!」 ORICON NEWS この記事のキーワード