ZOTAC、4GBメモリ搭載のGeForce GTX 960搭載グラフィックスカード2モデル
どちらのモデルもにGPUの電源供給をリアルタイムで監視し、最適化を行う「Power+」に加え、GPUの温度が59度以下、あるいは消費電力が13W以下になると、ファンの動作を止めるセミファンレス機能「FREEZE」テクノロジーに対応する。また、独自のオーバークロックツール「FIRESTORM」が付属する。
ZOTAC GeForce GTX 960 4GBは、動作クロックがリファレンススペックと同じ、ベース:1,177MHz、ブースト:1,240MHzのスタンダードモデル。冷却には2基の80mmファンと銅製ヒートパイプを組み合わせた独自クーラーを採用する。
主な仕様は、CUDAコア数が1,024基、コアクロックが1,177MHz、ブーストクロックが1,240MHz、メモリクロックが7,010MHz、メモリは128bit接続のGDDR5 4GB。
PCとの接続バスインタフェースはPCI Express 3.0 x16。出力端子はHDMI×1、DVI-I-DL×1、DisplayPort×3。TDPは120W、補助電源は8ピン×1。本体サイズは約W206×D111.15×H41.6mm。
一方の「ZOTAC GeForce GTX 960 4GB AMP Edition」は、動作クロックをベース:1,266MHz、ブースト:1,329MHzに引き上げたオーバークロックモデル。冷却には新設計の独自クーラー「IceStorm」を採用する。2基の90mmファンと銅製ヒートパイプで効率的な冷却を行うほか、ファンカバーとバックプレートにより、振動を軽減し耐久性を向上させている。
主な仕様は、CUDAコア数が1,024基、コアクロックが1,266MHz、ブーストクロックが1,329MHz、メモリクロックが7,010MHz、メモリは128bit接続のGDDR5 4GB。
PCとの接続バスインタフェースはPCI Express 3.0 x16。出力端子はHDMI×1、DVI-I-DL×1、DisplayPort×3。TDPは120W、補助電源は8ピン×1。本体サイズは約W206×D111.15×H41.6mm。
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