東京都のカキ専門店で、旨みたっぷり春牡蠣とロゼワインを楽しむフェア開催
同店は、厳選した生牡蠣を常時10種類以上取りそろえ、産地ごとに違う色や大きさ、味わいの食べ比べができる店として知られる。フェア期間中は、4~5月末にかけて旬を迎える石川県・能登半島の「能登の春かき」や、宮城県東松島市の「さくらかき」など、春にだけ出荷される生牡蠣も続々と入荷するとのこと。
春の牡蠣は、ふんわりと柔らかい味わい、甘み、あとに残る余韻が特徴とのこと。また、牡蠣のうま味成分であるグリコーゲンやアミノ酸の蓄積量が多いことが広島大学大学院生物圏科学研究科の羽倉義雄教授の研究で明らかとなっている。
さらに同フェアでは、春の牡蠣に合わせて厳選したというロゼワイン(辛口)を提供。ワインとしての味わいはもちろん、春の牡蠣の甘みやミネラル感との相性も良いという。
ロゼワインのラインアップは、「シャトー ムルグ デュ グレ フルール デグランティーヌ 2013」(グラス790円~ / ボトル3,900円~)、「オープンナウ ロゼ 2011」(ボトル5,000円~)、「ドメーヌ クードレ グルナッシュ グリ 2012」(ボトル5,000円~)。
また、予約・来店時に「オイスター with ロゼ」の合言葉を伝えると、「グラスロゼワインと旬の生牡蠣1ピースのセット」がプレゼントとなる(牡蠣の入荷状況によって変更となる場合あり)。
※表示価格はすべて税別
提供元の記事
関連リンク
-
new
「科学的根拠はない」GACKT、自身が日々実践するアンチエイジング法を紹介「気になる人だけ、半年続けてみたらいい」
-
new
狩野英孝、ブレイク時のナルシストキャラは『ちびまる子ちゃん』人気キャラがルーツだった 原作者・さくらももこさんとの秘話も「もう、一生の宝物なんです」
-
new
「二度と会うことはないでしょう」罵られても母娘にはもう戻れない…涙の別れの果てに
-
new
大阪の不思議な住所は「渡辺」という名字のルーツ?…名前を残そうとした感動エピソード 4日放送『大阪ほんわかテレビ』特別編で明らかに
-
new
夫のだらしなさを注意すると…「生理前のイライラおつ」バカにされた!?しかし⇒夫が青ざめる展開が待っていた話