ホンダ、ニューヨークオートショーで「シビックコンセプト」を世界初披露
北米で10代目となる次期シビックは、新たに開発されたプラットフォームを採用しており、北米市場にはクーペ、セダンに加えて、新たに5ドアを投入する計画。パワートレインには、次世代パワートレイン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY」の1つで、北米では初となる「1.5L VTEC TURBOエンジン」を採用したほか、6速マニュアルトランスミッションや新開発のCVTを搭載することで、爽快な走りと優れた燃費性能を両立しており、同社ではこの新たなプラットフォームとパワートレインの組み合わせにより、これまでにない運転する喜びと卓越した乗り心地を実現したと説明している。
なお、北米向け次期シビックのデザインと開発は北米を中心に行われているほか、生産については、セダンとクーペは米国・インディアナ工場とカナダ・オンタリオ工場で、5ドアは英国・スウィンドン工場でそれぞれ行われる予定だという。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
妻「捨てていいよね?」夫「直せば使えるからもったいない」この問答を繰り返して結果どうなった?
-
new
《「ブス、デブ、根暗」と呼ばれたどん底の過去》初著書発売の窪塚洋介再婚妻が大事にする「11文字のモットー」
-
new
フジ小澤陽子アナ、退社発表に反響 『脱力タイムズ』復帰を望む声「退社前にぜひまたマジックで戻ってきて欲しい」
-
new
世界的ミスコンテストの合同地方代表選考会「ベストオブミス」京都大会2026開催 3名のグランプリが誕生
-
new
孤独死を「惨めなw」と笑う義姉。完璧な【老後プラン】を準備し身内を突き放すも、待っていたのは…”予想外の孤独”「えっ…」