フルーツフレーバーの"食べられる"お酒ゼリー「Jellybird」が登場
○アメリカで流行中の、"食べられるお酒"が日本初上陸
同商品は、オシャレでカラフルなデザインとフルーティーな味わいで、アメリカを中心にセレブ層・大学生の間で流行中だというアルコールゼリー。"食べられるお酒"として、海外で年間4,200万個を売り上げ、新しいパーティーツールとして注目されている。
ウォッカとゼリーを組み合わせたアルコールゼリーで、"甘さ"と"香り"を大切にし、メロン・ピーチ・マンゴーの3フレーバーを用意。お酒であると感じさせない、みずみずしいフルーツの味わいをが特徴だという。
手のひらサイズのため、持ち運びも簡単で、場所を問わずパーティーシーンを盛り上げる。また、小さいながらアルコール度数は12度あるため、しっかり酔えるという。カクテルと組み合わせたり、クラッシュしてワインと合わせたりもできるため、様々なバリエーションで活躍する。
容量37gで、価格はオープン。希望小売価格は、270円(税込)。
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