映画『ドラゴンボールZ』新映像に蒼髪の超サイヤ人孫悟空登場&入プレも公開
新たなTVスポット映像には、ゴールデンフリーザと対峙する孫悟空が「じゃあ、やってみっか!」の言葉とともに、超サイヤ人ゴッドの赤い髪とも違う、逆立つ蒼い髪と身にまとうオーラも蒼一色に変化。これは、修行の末に悟空が身に付けたとされる圧倒的パワーを持つ「超サイヤ人ゴッドのパワーを持った超サイヤ人」だという。このTVスポット映像は、本作の公式サイトで公開中。
さらに、入場者特典『鳥山明描き下ろし脚本完全収録 JC最"神"刊ドラゴンボールZ巻「F」』の内容も一部明らかとなり、表紙は原作者・鳥山明氏描き下ろしの特別仕様。さらに鳥山氏が語る脚本の裏話や、直筆のコメント付き描き下ろし設定画など、ここでしか読むことのできない超貴重な特典となる。こちらは先着特典のため、なくなり次第終了。
タイトルのとおり、かつて孫悟空たちを苦しめた最強最悪の敵フリーザが復活を果たす本作は、2013年3月に劇場公開された『ドラゴンボールZ 神と神』の続編で、鳥山氏が原作・脚本・キャラクターデザインをすべて担当。
悟空や悟飯、ベジータ、ピッコロといったZ戦士たち、前作の破壊神ビルスと側近のウイス、そして全宇宙を震撼させるフリーザとの超絶バトルが描かれる。監督は、『ドラゴンボールZ 神と神』でアニメーションキャラクター設計、総作画監督、絵コンテ、原画を、人気ゲーム『クロノ・トリガー』でアニメーションキャラクターデザイン、作画監督を担当した山室直儀氏が務めている。
(C)バードスタジオ/集英社
(C)「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会
提供元の記事
関連リンク
-
new
本郷奏多、約30年前の秘蔵写真公開 宮城からポケモンセンター東京へ「大好きなポケモンに囲まれて」
-
new
【9/15発売】隠すから引き立てるベースメイクへ。DAISY DOLL by MARY QUANTより光と影で立体感を操る秋の新作マルチパレットが新登場!
-
new
M!LK吉田仁人「上京して、イントネーションが全部違うので困りました」13日放送『方言だけでニッポンどこメシ?』【コメント全文】
-
new
13年間引きこもった22歳男性、久々の外出で“浦島太郎”状態に「おにぎりが100円だったのに…」
-
new
“13歳で単身渡米”有名IT企業勤務のハイスペイケメン、両親から否定され続けた過去を激白「洗濯バサミを毎晩鼻に」