『寄生獣』が肉フェスとコラボ! "ミギー"トボールは「意外とおいしい」
販売されるメニューは、主人公・泉新一(染谷)の右手に寄生するパラサイト・ミギーをモチーフにした「ミギートボール」。宮崎県黒毛和牛100%のミートボールを特製のデミグラスソースで煮込んだこだわりの一品で、ビジュアルはミギーの目玉風にキモカワいくアレンジ。制作スタッフは「見た目も味もクセになること間違いなし」と胸を張る。
山崎貴監督は、「見た目の衝撃とは裏腹に、意外とちゃんとおいしくてビックリしました」と驚いたという。「ミギーを食べちゃいたいくらい好きなあなた! ぜひ一度お試しください。寄生生物と混ざって新種の能力が手に入るかもしれません!」と『寄生獣』ファンに呼びかけた。
「ミギートボール」は、5月2~4日までの3日間、1日300食限定で販売され、価格は1,400円(税込)。
なお、限定メニューが販売される初日の5月2日には、会場にミギーも来場し、会場を盛り上げるという。
(C)2015映画「寄生獣」製作委員会
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