ジョナサンで秋田県の「稲庭うどん」など厳選食材を集めたフェアを開催
今年で35周年を迎える同店は、「素材へのこだわり」「食文化の発信」をコンセプトに掲げ、これまでも希少価値の高い日本各地の厳選食材を積極的に紹介してきた。
今回の企画では、江戸時代から約350年受け継がれる手綯い(てない)という伝統技術により作られる日本三大うどんの1つ「秋田県稲庭うどん」をセレクト。そのほか、「長崎県産真鯛」「国産ブランド牛」「鹿児島県甑島(こしきしま)産きびなご」「青森県産子持ち帆立」などを使用した。
「秋田無限堂 稲庭うどん 比内地鶏のつけ汁仕立て&しらすの2色丼」(税別1,199円)は、比内地鶏入りのごま味噌つゆで食べる稲庭うどんと、愛媛県のしらすを使用した小どんぶりのセット。うどんには麺つゆも用意する。
同じく稲庭うどんを使用した「秋田無限堂 稲庭うどんのしそ薫るジェノベーゼ」(税別899円)は、うどんの麺をパスタに見立て、しそを使用したソースと和えて、冷製パスタ風に仕上げた。
生ハムや蒸し鶏、野菜などをトッピングし、さっぱりとした味わいが特徴とのこと。
「長崎県産真鯛 焼き鯛めしの出汁茶漬け膳 甑島産きびなごサラダ・漬物つき」(税別1,199円)は、鮮度のいい真鯛を使った鯛めしと、甑島のきびなごを使ったサラダのセット。鯛めしにだしをかけると、お茶漬けとしても楽しめるとのこと。
このほか、「陸奥湾(むつわん)産子持ち帆立のグリル&ハンバーグ」(税別1,099円)や、数量限定で販売する「国産牛の赤身のステーキ」(税別1,599円)など、全部で5つのフェア対象メニューを提供する。なお4月23日からは、同店の35周年を記念して、先着順で賞品が当たるハズレなしのスクラッチキャンペーンもスタートする。
同フェアはモーニング時間帯(6時~10時半)は対象外。一部地域で販売の有無および価格が異なる場合もある。
提供元の記事
関連リンク
-
『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupが“大阪愛”の新曲【ライブレポ&セトリ】
-
new
『すぽると!』 年に一度の“名物企画”「プロ野球100人分の1位」が始動 12球団との記念コラボグッズが誕生
-
new
「健康診断は毎回A判定」の夫。しかし⇒医師「この数値…異常です」無自覚な【落とし穴】に夫婦そろって青ざめたワケ
-
「お金ないんだから仕方ないか!」隣人ママの金持ちマウントにイラッ…専業主婦の私を見下すママ友との関係の行方
-
new
『NHK新人お笑い大賞』“2年連続2回目の出場”豪快キャプテンが大賞決定【過去の優勝一覧あり】