映画『ドラゴンボールZ』2015年公開作品最速で動員100万人を突破!
東映史上最大規模の653スクリーン(2D/3D/4DX/IMAX3D)にて公開された本作は、4月18日、19日の2日間合計で、動員数71万5,727人、興行収入9億6,058万6,350円を記録。平日もいきおいそのままに観客動員を重ね、公開6日目である4月23日までに動員95万人を突破していた。
東映宣伝部によると、「休日は原作漫画やかつてアニメを視聴していた30~40代のお父さんと、フジテレビ系列にて放送中の『ドラゴンボール改』の視聴者である子供たちが親子で劇場に訪れ、平日は、ティーンから20代の男性が友達同士で劇場に足を運んでいるのが特徴的」だという。前作『ドラゴンボールZ 神と神』(2013年)と比べると、未就学児童から中学生までの観客が大幅に増え、新たな層へ作品が浸透したことが今回の好調を支えている。これからGWに向け、さらなるファミリーの観客動員拡大を見込んでいるという。
かつて孫悟空たちを苦しめた最強最悪の敵フリーザが復活を果たす本作『ドラゴンボールZ復活の「F」』は、2013年3月に劇場公開された『ドラゴンボールZ 神と神』の続編で、原作者の鳥山明氏が原作・脚本・キャラクターデザインをすべて担当。悟空や悟飯、ベジータ、ピッコロといったZ戦士たち、前作の破壊神ビルスと側近のウイス、そして全宇宙を震撼させるフリーザとの超絶バトルが描かれている。
(C)バードスタジオ/集英社
(C)「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会
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