オプト、ユーザー参加型マーケティングプラットフォームをアップデート
同ツールでは、Shuttlerockの基本機能はそのままに、デザイン性や機能面を強化し、ユーザーのアクション率の向上を目的にアップデートした。
Shuttlerockはブランドの顧客が作成したコンテンツを自社サイトに活用し、ソーシャルハブを構築するソリューションで、最新のユーザーコンテンツを自社サイトに活用することで、購買への導線をスムーズにしたり、より深くユーザーと交流することが可能で、簡易にオウンドメディアを活性化することができる。
今回のアップデートでは、アクションボタンの表示方法を変更し、また、コンテンツの読み込みをページ遷移型から無限スクロール型に変更したことで、企業のオウンドメディアにより近しいデザインとなった。
また従来、ユーザーコンテンツのひとつを詳細に確認する場合、別ページに遷移させる手法をとっていたが、アップデート後のShuttlerock SocialHubでは、SPAを導入し、同一ページにてコンテンツを表示するため、離脱率の減少や滞在時間の向上が期待できる。
さらに、ウィジェットのカスタマイズやボード自体をオウンドメディア配下に設置することが可能で、「シェア」「LIKE」などのアクションもウィジェット内で行える。
提供元の記事
関連リンク
-
Travis Japan、新たな旅路で川島如恵留からの愛に触れる 7人だけの夏休みで未知なる体験【インタビュー】
-
LiLiCoが映画愛を語る新番組がBS10で始動! 初回は夫・小田井涼平の“人生No.1映画”を紹介
-
「なんで泊まった翌朝はいつも早く帰るの…?」弁護士を目指して“実家暮らし”で勉強をがんばる社会人彼氏。しかし⇒「はじめまして妻です。あなたが不倫相手ね」独身と偽っていた事実が発覚して・・・
-
中森明菜、1980年代に出演した『レッツゴーヤング』、『ヤングスタジオ101』などNHKでのパフォーマンスを収録した映像作品発売
-
Snow Man佐久間大介は“誰とでも仲良くなれるプロ”「自分でも特技だと思っています」