ソフトバンクモバイル、「クイックサイネージ」をAndroid/Windowsに対応
今回のマルチ・プラットフォーム対応により同サービスで利用可能なデバイスの種類が大幅に増えるため、ユーザーは用途に合わせて最適な端末を選択可能になるという。
例えば、Androidを搭載したPOP端末と店頭設置用のWindows搭載の大型ディスプレイを組み合わせるなど、汎用的な端末でデジタル・サイネージのシステムを導入・運用できるとしている。
また、静止画や動画を組み合わせた画面分割を利用して複数コンテンツを同時に表示させることで、より訴求力の高い情報の発信が可能になる。
さらに、AndroidおよびWindows搭載デバイスではアプリケーションの自動起動が可能なため、遠隔操作による再起動など不具合が生じた際の対応が迅速かつ容易になる。
同サービスの利用料金は、初期費用が3万円、管理者権限およびアプリケーション・ビューワ5ID、ストレージ2GBを含む月額費用は3万4,000円から(いずれも税別)。
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