JR東日本、新潟・秋田地区に新型電気式気動車投入へ
今回、1両編成を19編成(19両)、2両編成を22編成(44両)の合計63両を新造する。新潟地区への投入は2017~2019年度、秋田地区への投入は2020年度を予定している。
運用区間は、羽越本線が新津~酒田、信越本線が新津~新潟、米坂線 が米沢~坂町、磐越西線が会津若松~新津、津軽線が青森~三厩、五能線が東能代~川部、奥羽本線が秋田~東能代/弘前~青森となっている。
同社は今後、約150~250両(新潟・秋田地区の63両を含む)の新型電気式気動車を新造し、既存気動車を置換える予定としている。
提供元の記事
関連リンク
-
new
鳥取県、『VIVANT』きっかけに国際交流 「ラクダ外交」を実施 ロケ地・アゼルバイジャンの駐日大使が県入り
-
new
「パパママ婚て知ってる?」パパママ婚を望む妻vs.結婚式に興味ナシの夫…反応が良くないと思っていたらまさかの本心が明らかに
-
new
深い挫折、終わらぬ復讐…ソン・ガン&イ・ジュニョンが行き着く結末とは… 『フォーハンズ ~2人のソナタ~』あす最終回へ
-
new
パク・ヒョンシクが孤高の世子を好演 韓国ドラマ『青春ウォルダム 呪われた王宮』、アジドラで第1話先行放送決定
-
new
やす子の子ども食堂「やすまったり」、利用対象者を“お試し”拡大へ 2歳以上の子ども+保護者が対象、今後はシングルマザー&ファザーにも提供予定