清原和博氏、1番痛かったデッドボールを明かす「そのまま退場した」
元プロ野球選手の清原和博氏が20日、自身のYouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」で、1番痛かったデッドボールについて語った。
「日本一のデットボール対談!!凄すぎる西武野球の秘密」と題して公開された動画で、西武時代の先輩でもあった東尾修氏と対談。
与死球(165)が日本一の東尾氏と、被死球(196)が日本一の清原氏が、“デッドボール対談”を展開した。
「今までデッドボールくらって、1番痛かったのって、誰のボールですか」という質問に対して、清原氏は「1番すごかったのは、ダルビッシュ投手との初対決ですよ。東京ドームで、僕がオリックスにいて」と明かし、「1打席目の初球に当たって、そのまま退場したんですけど。この辺(手)に当たって」と振り返った。
そして「僕、だいたい途中で代わらないんですけど。1打席目の初球というのは結構衝撃的に覚えています」と笑っていた。
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