テクニカ、装着感に優れた開放型ヘッドホン2モデル
○「ATH-AVA500」
ATH-AVA500は、φ53mmCCAW(銅皮膜アルミ線)ドライバー搭載の開放型ヘッドホン。ケースに音抜けを向上させるハニカムパンチングを採用している。ハウジング搭載部分には、通気性に優れた立体形状イヤパッドを装備。「フリーアジャストヘッドサポート」により、頭に装着すると自然にフィットする形状となっている。
主な仕様は、周波数特性が15~27,000Hz、音圧感度が96dB/mW、最大入力が700mW、インピーダンスが35Ω。
プラグはφ3.5mmステレオミニとφ6.3mm標準の2ウェイ。本体重量は約257gで、ケーブル長は3.0m。
○「ATH-AVA300」
ATH-AVA300は、φ40mmドライバー搭載の開放型ヘッドホン。「アジャスタブルヘッドサポート」により、長時間使用しても疲れにくい設計になっている。
主な仕様は、周波数特性が20~22,000Hz、音圧感度が94dB/mW、最大入力が300mW、インピーダンスが34Ω。音声入力インターフェースはφ3.5mmステレオミニとφ6.3mm標準の2ウェイ。本体重量は約230gで、ケーブル長は3.0m。
両製品と同時に、密閉型ヘッドホン「ATH-AVC500」「ATH-AVC300」「ATH-AVC200」も発表している。
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