ソフトバンク、視覚障がい者にiPhoneの使い方を教えるiPhoneアプリ
アプリでは、タッチパネルの範囲やホームボタンの位置など、iPhoneの構造を理解するレッスンからスタート。VoiceOverを活用してiPhoneを操作するための基本的なジェスチャー練習、電話の発着信や文字入力などの応用練習を、ナレーションで進めていく。
操作の感覚をつかめるまで指の使い方を補助してもらうなど、晴眼者と一緒に利用してiPhoneの操作に慣れることができる。そのほか、視覚障がい者がiPhoneを便利に使いこなすためのヒントやアプリケーションの情報も紹介している。
アプリ開発にあたっては、iPhoneを使いこなしている視覚障がい者とiPhoneの使用経験がない視覚障がい者、および後援者や専門家の意見を取り入れ、学びやすさを意識したという。
提供元の記事
関連リンク
-
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』より、スコープドッグをイメージしたメカニカルウオッチが登場!
-
能登島の復興と夜間観光へ。ガラス美術館の屋外作品を灯す夜間展示を 11 月 20 日〜23 日に初開催
-
new
抗がん剤治療による爪の悩みに寄り添う GSアライアンスが水性ネイルをがんサバイバーのファッションショーで展示
-
~プレミアムスーツケースブランド「Departure」日本法人設立し国内販売を再始動~欧州ラグジュアリーブランドや大手生活雑貨ブランドを支えてきた世界トップクラスの製造技術を結集
-
new
ふぉ~ゆ~、トークドキュメンタリー『ふぉゆどう』CDデビュー日にNetflix配信 地上波版未公開シーンも放出