DNP、タブレット端末利用販促支援サービスを中国で本格展開
このサービスは、多言語に対応し、ログイン認証やコンテンツ管理などの基本機能のほか、電子カタログやアンケートなどの販売促進に必要な機能をパッケージ化したもの。
今回、中国でECサイトなどを展開している恒川系統軟件開発(上海)有限公司が、タブレット端末を利用したビジネスプラットフォームとして、DNPタブレット端末利用販促支援サービス「平板招財猫」を採用。今後、DNPが国内での実績も多いタブレット・ソリューションを提供し、恒川系統軟件開発(上海)が「平板招財猫」を利用した中国国内でのアプリ制作を行い、DNP子会社の迪文普信息技術服務(上海)有限公司が販売する。初期導入費用は20万元(日本円でおよそ400万円、税別)~。
DNPは、中国での事業展開を検討している日本の企業や現地の企業に本サービスを提供し、2015年度で1,000万元(日本円でおよそ2億円)の売上を目指す。
関連リンク
-
new
タワマンで”低層階のママ友”を見下す夫「負け組だろw」だが後日「娘さんが…」幼稚園からの連絡で〈衝撃の事実〉が判明…
-
new
28年ぶり復活の連ドラ『GTO』鬼塚永吉の生徒28人一挙発表 異例のリアル高校生世代オーディションから厳選 次世代俳優ずらり【キャラ&配役一覧・コメント】
-
new
平野ノラ、5歳長女が保育園で手作り “カラフルな作品”を衣装にアレンジして反響「センス良すぎ~」「わぁー可愛い」
-
new
「産後は動け!ツマミ!」退院日に飲み会を開いた夫!?しかし1時間後⇒「おい…ヤバいって」夫と友人たちが真っ青のワケ
-
new
『サンデー・ジャポン』元プロ野球選手“謝罪動画”にスタジオドン引き「異様」「内容が入ってこない」