iiyama PC、Broadwell-K搭載の「雅」なデスクトップPCを2モデル
本体ケースには、日本の伝統をモチーフにした「雅PC(Miyabi Project)」のものを採用。製作には日本の伝統的な工法を取り入れており、例えばフロントパネルの開閉は襖(ふすま)をイメージしているなど、和のギミックを随所に盛り込んでいる。
○MN7250-i7-TXM(ミニタワーPC)
標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-5775C(3.3GHz)、チップセットがIntel H97 Express、メモリがDDR3-1600 8GB、ストレージが1TB SATA HDD、グラフィックスがIntel Iris Pro Graphics 6200、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、電源が500W 80PLUS SILVER。本体サイズはW175×D407×H363mm、OSはWindows 8.1 Update 64bit。価格は113,379円(税込)。
○D7200-i7-TXM(ミドルタワーPC)
標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-5775C(3.3GHz)、チップセットがIntel Z97 Express、メモリがDDR3-1600 8GB、ストレージが1TB SATA HDD、グラフィックスがIntel Iris Pro Graphics 6200、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、電源が500W 80PLUS SILVER、OSはWindows 8.1 Update 64bit。
本体サイズはW192×D496×H418mm。価格は118,779円(税込)。
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