Freesacle、IoTを実現するコインサイズの1チップモジュールを発表
同モジュールは、i.MX 6Dualアプリケーション・プロセッサの性能をベースにDDRメモリに対応するほか、パワーマネジメントIC(PMIC)、フラッシュメモリなどを統合し、組み込みソフトウェア/ファームウェアのほか、乱数生成、暗号化エンジン、改ざん防止などのシステムレベルのセキュリティ技術にも対応しており、従来のディスクリートソリューション比で、ハードウェアの開発時間を約25%、サイズを50%以上削減することが可能だという。
なお、同SCMは2015年8月より民生/産業アプリケーション向けソフトウェア対応プラットフォームとして提供される予定で、今後の2年間で、他のSCM製品も出荷される予定だという。
提供元の記事
関連リンク
-
new
ダイソーの『大葉ケース』に別のものを入れてみた 意外な活用法に「コレは便利」
-
new
藤田ニコル『VERY』新専属モデルに決定 産後初の雑誌撮影で新たなスタート「藤田ニコル、ママになる!」
-
new
竹森千人、第1子誕生を報告「新しい命が誕生しました」 達筆の署名とともに伝える 妻は俳優・佐々木史帆『風、薫る』『パンダより恋が苦手な私たち』など出演
-
new
5年連続の快挙!誠恵高等学校の生徒の陶芸作品が芸術の祭典「二科展」に入選 9/2(水)~9/14(月)国立新美術館にて展示のお知らせ
-
new
36歳“元コックの舞台俳優”、芸能活動引退を発表「今後は別の道に進みますが…」 『ドクターX』『GTO』などに出演