iOSが増加、6月のOSシェア(モバイル) 2015年7月2日 マイナビニュース Net Applicationsから2015年6月のモバイルOSシェアが発表された。6月はiOSがシェアを増やし、Android、Java ME、Windows Phone、Symbianがそれぞれシェアを減らした。iOSはiPhoneとiPadの双方がシェアを増やしている。iOSとAndroidのシェアは合計で91%を超えており、モバイルプラットフォームとして強い影響力を持っていることがわかる。iPhoneは多少の上下を繰り返しながら似たようなシェアが続いている。iPadは緩やかにシェアを減らしており、その背景には、iPhone 6 Plusといったスクリーンの大きなiPhoneの登場で、iPadユーザがiPhoneへ利用をシフトさせていることがあると思われる。Androidは長期にわたって増加傾向を見せてきたが、この数カ月は伸びが停滞している。 この記事もおすすめ 山田孝之参加の俳優オーディション番組とTuneCore Japanがコラボ エンディング楽曲オーディション開催へ 提供元の記事 Android 4.4への移行進む - 5月OSシェア(モバイル) Android 4.4、iPhoneに匹敵するシェア獲得 - 3月OSシェア(モバイル) iPhone、iPad、Android 4.4が拮抗 - 2月モバイルOSシェア Androidが増加 - 1月OSシェア(モバイル) Androidが成長 - 12月OSシェア(モバイル) 提供: 関連リンク new 山下智久『正直不動産』共演者の褒め言葉に大照れ「恥ずかしい」「ぜひ(記事に)書いて」 cinemacafe.net アカデミー賞授賞式を欠席してウクライナ滞在のショーン・ペンに、ウクライナ鉄道から“アイアン・オスカー像”贈呈 cinemacafe.net お家のあちこちピタッ。スタッフ宅で使ってみた、SNSでも話題の強力吸盤「真空フック」[PR] アンジェ web shop new 小松菜奈&山下智久、ゴージャスなルックで個性貫く 存在感あふれる姿で表紙に登場 ORICON NEWS new 「女心がわからない」と言われる意外な理由。男性とのズレを味方につけて、自分らしく生きる秘訣 愛カツ この記事のキーワード